【にじさんじ 切り抜き】神と悪魔の邂逅 🌈🕒
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選りすぐりの高田健志伝説
同年代の子どもたちが魚釣りや泳ぎに夢中だった頃、高田健志は川底に沈殿した砂利をふるいにかけ、砂金を取り出すことに必死だった
台風上陸の一報を受けた高田健志はあえて田んぼの様子を見に行くことで自分の運を試した
高田健志はTシャツに短パン、虫取り網という軽装で極寒のエベレストに登頂し世界中を驚かせたが当の本人は目当てのカブトムシが採れず満足していない様子だった。
高田健志は夜になると発光する。電気のない時代、灯油を買うお金がないほど貧しかった少年は高田健志を明かり代わりに勉強を続け、後に政府高官となった。
火を起こそうと試行錯誤する原始人たちを眺めながら高田健志は、IHクッキングヒーターを使って安全にマンモスの肉を焼いた
誕生日に欲しいものを聞かれた5歳の高田健志は、おもむろに世界地図を取り出し、アメリカ大陸を大きな円で囲った
高田健志の最終学歴が幼稚園なのは、産声を上げると同時にこの世の全てを理解してしまったため、これ以上学ぶことがないからである
太陽に近づきすぎたイカロスは翼を焼かれ海に落ちてしまったが、日焼け止めクリームを忘れなかった高田健志はその横を悠々と飛び去った。
豊臣秀吉は懐で温めた草履を織田信長に差し出した。一方、デキる男・高田健志は温めた草履にサイン入り色紙まで付けた。
あまり知られていないがダウンタウンは結成当初、浜田雅功、松本人志、高田健志の3人組だった
桃から生まれた高田健志は鬼を退治することよりも、きび団子で一儲けすることを考えた
神は自らの姿に似せて高田健志を作り、余った粘土でアダムとイヴを作った
全国の小学生1000人に将来の夢についてのアンケートを取った所、約80%が「高田健志」と回答した
猟師歴40年のA氏は森でキノコを食らう高田健志の目を見て「ありゃバケモンだ」と銃を下ろした
フルマラソンの基準となる42.195kmは高田健志の歩幅であり、本来マラソンとは人間たちが高田健志の一歩を身をもって体験し、その大きさを学ぶ伝統的な儀式である
忠誠を誓う主が存在しなかった高田健志だが生涯で一度だけ片膝をついたことがある。ダンボールの子猫に傘を差し伸べた時だ。
高田健志に抱き上げられた生まれたての赤ん坊は、すっかり人生に満足してしまい、スコップを手に取って墓を掘り出した
旅行中、金欠になった高田健志は「ちょっとATMで金おろしてくるわ」と言って厳島神社の賽銭箱に手を突っ込んだ
宅配業者にハンコを押すようお願いされた高田健志は「これでええやろ?」と吸っていたタバコを受領印欄に押しつけた
ボウリング場にマイボールを持参した高田健志はハンドドライヤーで手を乾かすと、太平洋、大西洋、インド洋に指を入れた
当時小学生だった高田健志は少しでも多くの人を救おうと熱心に赤い羽根募金を続けた。最初は1枚だった赤い羽根が10枚、20枚と増え、二十歳を迎えた頃それは大きな翼となり、彼は大空を舞っていた。
高田健志は腕に止まった蚊をすぐに叩いたりはせず、客間に迎え入れて味の感想を求め、血液のさらなる品質向上を目指した
運動会でケガをした7歳の高田健志は水筒に入れていた日本酒を口に含み、傷口に勢いよく吹きかけた
万人がその結果に一喜一憂する宝くじなど、高田健志にとっては300円と2億円の交換作業にすぎない
クリスマスの夜、プレゼントを配りにやってきた高田健志はテレパスで少年の望むものを読み取ると、靴下に体をねじ込んだ
文房具屋でボールペンを眺めていた高田健志は「試し書きしていいですか?」と店員に尋ねると、ポケットからドナーカードを取り出し、臓器全てに丸を付けた
ギリシャ出身の全能神ゼウスはギリシャ神話に登場する複数の神を束ねており、故にそれを数々の神に自慢していた。それを横目にハンマーを持った日本出身の高田健志は八百万の神を従えゼウス神殿へカチコミに向かった。結果は瓦礫を見るより明らかである。
民情視察の一環として防具屋を訪れた高田健志は、店一番の盾を素手で二つに引き裂くと、商品全てに「こちら側のどこからでも切れます」の注意書きを入れるよう命じた。
「緊張は全くしていないです」そう言って人類の命運をかけた戦いに臨む高田健志の手のひらには人の字型の穴があいていた。
高田健志は穴を掘っていた。昨晩、愛犬が死んだのだ。しばらく手を働かせていると、何か土とは違うものがシャベルの先に当たった。それは心臓であった。彼はポケットから布きれを取り出し、丁寧に汚れをふき取ると、時折激しく脈打つそれを胸の内にしまい込んだ。以後、世界で地震は確認されていない。
高田健志の挨拶「どんもー」は「獰猛」がなまったものであり、未だサバンナにいた頃の彼の気性が衰えていない事がわかる。
高田健志がシンガポールの空港に足を踏み入れると、だらしなくヨダレを垂らしていたマーライオンが勢いよく血を吹いた
同じ映画を100回も見れば、その感動も薄れてしまうように、高田健志は通算46億回目となる初日の出を虚ろな目で眺めていた
老人「孫の手は便利だ。かゆいところに手が届く」主婦「孫の手は便利だ。隙間のホコリに手が届く」高田健志「孫の手は便利だ。敵の喉元に手が届く」
【切り抜き元】
●【among us】はじめましてでいきなり宇宙人狼!?【にじさんじ/でびでび・でびる】
https://www.youtube.com/watch?v=8zd5i_Qekm8&t
●【Among Us】人狼最大トーナメント勢VSにじさんじ
https://www.youtube.com/watch?v=sUBl0QSs5Sc&t
【チャンネル】
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